クリスタルチルドレンは、あいです。


うちゅうのためにきました!


ちきゅうのためにきました!


あいのためにきました!


ちきゅうのためにみんなでがんばりたいから


ブログをやろうとおもいました。^^


よろしくおねがいします !!!


by あさひ



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  • 2015.01.10 Saturday
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久しぶりの体験記 ♪ ^^

みなさま、超、お久しぶりですDocomo80にじDocomo_kao1



近くの緑豊かな公園で、


自転車を借りて練習をすることができるのですが、



子供が補助輪なして走れるまで、


おじさんが丁寧に指導してくれます^^






そのときに、おじさんに言われたことが、


できなくても「怒らない」で、必ず「褒める」


ということ、そして


「あせらない」ということ。





実際に、やってみると、


その子の持っているものに、


信じる気持ちが生まれます。





出来なくても必ずうまくいく、できる、という思いが湧いてきます!




そして、必要なことがわかって


自然とサポートをしているという感じです。





何でもかんでもほめるというよりは、



その子自身が、「自分もやればできるんだ!!」と気づいた時や、



何かを掴んで喜んでいる時など、



やはり、自分のことのようにうれしいものだな、と感じます。






ゆえに、自然と「よくがんばったね!!」「すごいね!!」


と言いたくなる感覚です。







そして、おじさんいわく、


大事なのは、補助輪をつけたまま、まずは


自転車に慣れること、そして、





補助輪とペダルを外して、


自分で転びそうになったらバランスをとり


自力で前にすすむ練習をさせてあげること。





土台が一番大事なのだそうです。





前に進むには早さが必要なことを、


気づかせてあげることなのだそうです。





そこで、大事なことは、大人は助けたくなるのですが、


助けない。手を貸さない。




そうすることで、その子の力で自然にできるようになるのだそうです。





私の場合、知らず知らずの内に、転ばないように


助けてあげてしまっていたなと、気が付きました。





転ぶのも経験の内なのかも・・!





1個1個の体験の蓄積が、ほんとうに、宝石のように大切


なんだ〜とおもいました。





よっぽど命に関わること、


周りに迷惑がかかる、


誰かを傷つける、などの状況でない限り、


できるだけ、本人の手で掴んでいけるように


してあげたいとかんじました。





自転車のりばのおじさんの一つ一つの言葉の中には、


経験から来るシステムと、子供たちへの愛を感じ、


共鳴し、とても感動しました!!






そして、アカデミーで、


子どもや大人のアセンションをサポートしていく中で、


とても共通していることも多いなと感じました。まーく






そして、いつも重要なことは、


子どもたちや、みんなの願いを叶えるために、


自らも、成長を体験していくということですテゴシマーク




どうしても、親は、自分のことを後回しにしがちですが、


実は、親の意識の進化が、子どもにも伝わる、というのは


実感しています。








∞の愛と光をこめて


はるか&あさひ

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  • 2015.01.10 Saturday
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